令和8年1月11日 月次祭・月参講・厄払い斎行
令和8年1月11日寒気が入り込み日本列島寒い一日!令和8年最初の月参講斎行。
あけましておめでとうございます。
崇敬者様、地域月参講員の皆様早朝よりご参拝頂きました。月参講も昭和27年から813回迎え、地域の崇敬者の皆様のご理解により継続され現在に至っております。
ありがとうございます。
本日厄払い御祈祷ご依頼頂きました。人生変化点となる年齢には、神社で御祈祷しましょう。
厄年の年齢は、御祈祷ページご参照願います。
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当日女性厄払いの御祈祷ご予約いただき御祈祷させていただきました。
「厄年(やくどし)」という言葉を聞いたことがある方は多いでしょう。特に女性にとって、厄年は人生の転換期とされ、健康や運気に気をつけるべき年とされています。
「厄年には大きなトラブルが起こりやすい」
「厄払いをしないと不運に見舞われる」
こうした話を耳にすると、不安を感じる方もいるかもしれません。
古くからの日本の風習として受け継がれてきたものです。
厄年の年齢は、御祈祷ページご参照願います。


11日お祭り斎行後午後より、天候悪化し夜半雪が降り積もり12朝8時境内は、雪に包まれ白く厳かな景色が見られました。雪は厄介ですが、すべてを覆いつくすように白一色の神社もよい景色です。





